【来談者限定動画】“Iメッセージ”を効果的に使いこなして夫婦関係改善へ

前回までに、「感情的になってしまい建設的な話ができない」というご相談の回答として、
“両者にとってOKなアサーティブなコミュニケーション”を、というお話をしました。

そして今回と次回の動画で、
アサーティブなコミュニケーションの

・伝え方
・聞き方

としてシンプルで強力なテクニックを1つずつご紹介いたします。

特に今回の”Iメッセージ”に関してご存知かもしれませんが、

「やってみたけれど、日常的に使うのは難しい」
「つい感情的になってYouメッセージになってしまう」
「イマイチ効果的に使えているかどうか..」

という声をカウンセリングでよくいただきます。

このような声からも、Iメッセージのご紹介だけでなく、
より理解を深めていただけるように、
非主張型・攻撃型とそれぞれご説明しています。

ぜひ一度ご覧になっていただき、
よろしければコメントで実践された結果を教えていただければ嬉しいです。

こちらの動画はカウンセリングをご利用頂いた方のみご覧いただけます

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ABOUT US

47歳のときに22年間の結婚生活にピリオドを打ち、子連れ離婚する。熟年・調停離婚になったことから息子の心理状態に影響し、親子関係が悪化。これを機に、アドラー心理学(親子関係・家族関係)、発達心理学(主に児童・青年心理学)を学び実践をスタート、息子との関係を改善させる。その後、カウンセリングを始め、さらにパートナーシップについての独学を続ける。 離婚から5年後の52歳で、新しいパートナーとステップファミリーとなることでの日々の充実や成長を経験し、パートナーシップの大切さを自分自身でも強く実感する。長く幸せなパートナーシップを築くためのサポートができたらとピリアロハカウンセリングを設立。現在は東京代々木のカウンセリングルームを中心に活動。
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